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つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第二十三話

今週は第二十三話、『開戦前』です。

前回、ヴェントと決着をつけた上条さん、風斬のもとへ。
悲惨な状況を生み出した、風斬を慰めます。

一方通行は、学園都市に与えた損害をなくすため、
また、今回の件の首謀者を見つけるため、学園都市の闇へと入っていきます。

そして、アックアは学園都市から離脱、
かえる顔のお医者さんは、アレイスターと意味深な会話を。

で、時が経って、数日後。
上条さんは姫神や吹寄と一緒に昼食。
今回の事件をきっかけに学園都市とローマ正教の戦争の話になります。

戦争から食べ物の心配をする二人。
そこから、鍋への話へと変わると、何故かクラス一同で鍋を食べに行くことに。
とまぁ、そんなこんなですき焼きを食べに行く一堂。
その場には、なぜかインデックスもそこにいます。

鍋も食べ終わって、帰宅中、訪れる戦争を前に、真面目の雰囲気になります。
そんな大規模を戦争を目の前にして、土御門に英語を勉強することを告げます。
シリアスシーンが台無し……。

その頃、一方通行は、銃の練習をしていると海原が現れます。
グループとして、戦争中に内部から学園都市に打撃を与える
スキルアウトの勢力を一掃しに行くことに。
また、グループの一員として、結標も行動を開始します。

今週はここまで。
今回は13巻からSS1巻につなげましたね。
グループの話が2期で見られるのは良いですね。
個人的には、神裂さんと洗濯機の話も見たいですけど。

次回は、『スキルアウト』
学園都市対スキルアウトの戦いが始まります。
それに巻き込まれる、美琴の母親、上条さん。
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