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つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第二十一話

今週は第二十一話、『学習装置(テスタメント)』です。
上条さんと一方通行、二人の主役の活躍が面白くなってきました。

前回、猟犬部隊の一部隊を殲滅した、一方通行。
かえる顔のお医者さんの病院を襲った、
猟犬部隊の別働隊も一方通行に、殲滅されることに。

戦闘後、一方通行の携帯電話に、上条さんから電話が来ます。
二人で、打ち止めを救うことに。

その頃、アレイスターと木原はテスタメントを使い、
敵対する魔術師に、特にヴェントに対抗することに。
その影響を受け、ヴェントは体を傷付けながらも、現れた上条さんに対抗しますが
謎の光の出現に伴い、その場を離脱。
上条さんも、その光景から天使の出現を知ります。

そして、その天使の出現場所へ向かう途中、インデックスと美琴と会い、
天使が風斬氷華だということを知り、助けることに。

美琴は上条さんたちを追っていた、狩猟部隊と自分をおとりに戦うことに。
風斬の元へ向かう上条さんとインデックスは、その道中
敵意を向けた相手を叩き潰すというヴェントの魔術の正体を見破ります。

その頃、一方通行は木原の元を強襲し、その場に居た、狩猟部隊を倒します。
一方、風斬の元へ辿り着いた上条さんは、その場にいたヴェントと再び戦闘に入ります。

今回はここまで。

次回は『天罰術式』。
上条当麻対ヴェント、一方通行対木原数多。
そして、打ち止めを救うために動くインデックス。

それでは、また次回です。
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