FC2ブログ

つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第二十話

第二十話、『猟犬部隊(ハウンドドッグ)』です。
話が段々とシリアスになってきました。

前回、ボロボロになった一方通行の前にインデックスが現れましたが、
一方通行は、その一瞬の隙をつき、車を奪い、インデックスを連れて逃げ出します。
そして、一方通行の後を追う木原の前にはヴェントが現れ、猟犬部隊を倒していきます。

木原の元から逃げ出した一方通行は、
インデックスを車から降ろし、かえる顔のお医者さんのところへ行かせます。

そして、上条さんのほうは、打ち止めと共に一方通行のところへ向かうと、
誰もおらず、その後にやってきた木原の猟犬部隊に襲撃を受けることに。
襲撃後、何も音沙汰がないことを上条さんが不振に思っていると、ヴェントが現れます。

上条さんに攻撃を仕掛けるヴェントに対し、上条さんは打ち止めを逃がします。
ヴェントの攻撃を右手で打ち消しつつ、応戦していると、
突然、ヴェントが血を吐き、逃げていきます。

その頃、一方通行は後を追ってきた、猟犬部隊を殲滅し、
その姿をアンチスキルに目撃され、指名手配されることに。

今回はここまで、次回は『学習装置(テスタメント)』。
次々に倒れる学園都市の人々。その原因は?
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第二十一話 | HOME | とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第十九話 >>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |