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つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第十七話

今週は第十七話、『罰ゲーム』です。
今回からOPも変わりましたね。

天井から負ったケガも直り、一方通行と打ち止めは新たな生活の開始。
上条さんは土御門、青髪ピアスの3バカと共に吹き寄せに一掃されたり、
御坂妹達も病院から退院し、今までと打って変わって平和な日常が。

そんな、上条さんは学校からの帰り、美琴と遭遇します。
そして、大覇星祭りでの約束どおり『罰ゲーム』が始まります。

その頃、一方通行と打ち止めは、黄泉川先生のマンションへ。
今後の面倒は、黄泉川先生が世話をみることになります。

一度昼食をとるために、美琴と別れた上条さんはインデックスとともに
大量に余ったそうめんと戦い、一方通行は黄泉川宅へ、
上条さんを待っている美琴は初春と出会います。

やっと、美琴のもとへやってきた上条さん。罰ゲームが本格開始。
一緒に携帯電話の契約に加入したり、書類用の写真を一緒に撮ったりして、
良い雰囲気になっているところに、黒子が邪魔に来て美琴を連れて行きました。

一方、打ち止めはオートロックのマンションから締め出され、
そこを通りかかった、妹達一〇〇三二号と出会います。

そして、妹達がつけているゴーグルをうらやましく思った打ち止めは、
一〇〇三二号のゴーグルを奪い去ります。
表情には出てないけど、結構頭に来てる一〇〇三二号は
上位体である打ち止めに反旗を翻します。

今週はここまで。

次回は『検体番号(シリアルナンバー)』
美琴の罰ゲームがまだ続きます。
学園都市側だけでなく、魔術側の日常が見られたりも。

それでは、また次回です。
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