FC2ブログ

つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第九話

今週は第九話、『追跡封じ(ルートディスターブ)』です。
今回は学園都市を逃げ回るオリアナを追いかける話です。

土御門、ステイルと合流し、尾行を始めた上条さんですが、
仕掛けられたトラップにより見失うことに。

土御門とステイルは、『理派四陣』の術式を使い、位置を掴もうとしますが
オリアナが張った自動迎撃術式に返り討ちにあうことに。

そこで、土御門、ステイルは体を張って、自動迎撃術式の位置を突き止め、
上条さんろ土御門は術式がある中学校に潜入します。

上条さんが潜入した学校では玉入れ合戦が始まろうとしていました。
対戦相手は常盤台中学、金垢さんや美琴がいました。
こんなところで、金垢さんが見られるとは。
金垢さんは相変わらず、いつもどおりでしたね。

能力者の攻撃が入り乱れる中、実行委員として現場にいた
吹寄が自動迎撃術式に触れてしまい、意識を失います。
無関係な人間を巻き込んだことにより、上条さんはオリアナに対し怒ります。

今回はここまで。
今週は玉入れのときの、美琴のでれでれっぷりが面白かったですね。

次回は『速記原典(ショートハンド)』
次も上条さん、土御門、ステイルの3人のオリアナの追走劇が続きます。

それでは、また次回です。
未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第十話 | HOME | とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第八話>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |