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つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第六話

今週は第六話、『残骸(レムナント)』です。
今回は科学サイドの話です。

大覇星祭が近づき、盛り上がりを見せる学園都市。
学校の授業が終わり、街にでかける美琴と黒子。
黒子は、相変わらず言動や行動が面白い。

そんな中、初春から強盗事件の一報を受け、強盗犯からケースを奪い返します。
しかし、美琴からの電話の直後、『座標移動(ムーブポイント)』の能力者、
結標淡希の襲撃を受け、ケガをおいます。

黒子を襲撃した結標さんは8月21日に起こった、シスターズの件をほのめかし、
『樹形図の設計者(ツリーダイアグラム)』の残骸が入ったケースを持ち去ります。

一方、その頃、ある病院では、『打ち止め(ラストオーダー)』と
『一方通行(アクセラレーター)』は仲良く?入浴中。
出番は少なかったけど、何だかんだで、やり取りが微笑ましい。

黒子のほうは、ケースを奪われた後、初春と連絡を取り、
結標淡希についての情報を調べ、再びレムナントを奪い返しに行きます。

黒子が外を捜索していると、美琴が結標さんと対峙している現場に辿り着きます。
しかし、一般人を囮に美琴は結標さんの逃走を許してしまいます。
最後に、御坂・妹が登場して、今回はここまで。

次回は『座標移動(ムーブポイント』。
白井黒子VS結標淡希の戦いが始まります。
そして、能力が限定的になった、一方通行さんの活躍も。

それでは、また次回です。
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