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つきそら日記

日々の日記です

とある魔術の禁書目録Ⅱ感想 第四話

今週は第四話、『魔滅の声(シエオールフィア)』です。
法の書の話も大詰めになってきました。

今回はローマ正教に捕まっている、オルソナを助けに行きます。
オルソナを取り戻すために、上条さんはインデックス、ステイルと別れて、
建宮さんは捕まった仲間を取り戻すため1人でローマ正教のもとへ向かいます。

肝心のオルソラはローマ正教に、捕まり暴行を受けていました。
そんなところに、上条さんが現れます。
いつもながら、『助けるに決まってんだろうが!!』という
決め台詞とともに、真正面から突っ込む姿がかっこいい。

遅れて別れたはずのステイルやインデックス、天草式の面々も救援に来ます。
いろんな組織が入り乱れての乱戦状態に。何気に五和さんの出番もあったり。

混戦状態の中、上条さんはケガをしているオルソラを抱えつつ離脱。
インデックスは、10万3千冊の知識を使い、教義の矛盾点を付く、
『魔滅の声』でローマ正教のシスターたちを返り討ちに。

対するローマ正教側は、耳に万年筆を刺し、
鼓膜をつぶすことで、『摩滅の声』に対抗してきます。

と、ここで今回は終了。

次回は、『蓮の杖(ロータスワンド)』。
法の書の話も最後ですね。
上条当麻VSアニェーゼ・サンクティスノの戦いも。

それでは、また次回です。
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