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つきそら日記

日々の日記です

咲 -saki- 18話感想

咲 -saki- 18話感想です。

今回は、原作6巻の第44局から48局までです。
タイトルは、『繋がり』で、大将戦後半からです。

前回、咲が槍槓をわざと振込み、池田が和がりました。
次の局では、池田がなんと数え役満で和がり、一気に盛り返しました。

東四局。
今度は、今まで和がることのできなかった
加治木までも和がります。
池田も加治木も仲間との繋がりで、衣に屈することはありませんでした。

一方、咲は調子を取り戻しつつも、どこかに違和感が。
そんな時、合宿のことを思い出し、脱ぎ始めます。靴と靴下を。
これで、一番麻雀をやっていた頃や合宿での感覚を思い出します。

そしてその後、即座に和がる咲。しかし、安手で。
次の南一局でも和がる咲。また安手で。何か策略が?

南二局。
池田が高い手でリーチを。
でも、和がったのは咲。またまた安手で。
しかも、そのまま進めば、池田は一発ツモという悲惨な結果に。

南三局。
池田がまた国士無双リーチと良い手を揃えました。
しかし咲が3連続でカン。そして、お得意の嶺上開花。

点数は8000オール。だんだんと衣に追いついていきます。
そして、咲は全国に行って、姉と仲直りすると衣に宣言。
と今週はここまで。今週は、シリアスED。

次回は、『友達』で、決勝戦終盤です。
咲は連続で和がることができるか?
本調子を取り戻した咲に、衣はどう対抗するか?

それと、もうそろそろ、話が原作追い越しそうなので、
オリジナルの展開に入るのでしょうか。
話数はまだまだ残ってるので、期待してもいいのかな?

それでは、また次回です。
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