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つきそら日記

日々の日記です

咲 -saki- 16話感想

咲 -saki- 16話感想です。

今回は、原作5巻の第36局から第40局途中までです。
タイトルは、『結託』で、大将戦前半からです。

前回、加治木に和がられ、咲は思うように打てなくなります。
そして、衣がとうとう動き始めます。
そういえば、咲は結局トイレに行けませんでしたね。

衣が海底(一番最後に引いたの牌であがること)で、
咲と同じく2回連続で和がり、実力を見せ付けます。
周りの面子も衣の力に気づき始めました。

南一局。
衣に海底をさせずと、咲、池田、加治木の3人が
あがきますが衣の海底コースへ。
しかし、この局を和がったのは咲でした。

加治木がわざと咲が和がるように、欲しい牌をわざと出して、
衣が和がるのを阻止します。
加治木は、意外と活躍しており、カツ丼さんにまで誉められています。
そして、鶴賀の部長が蒲原だったと言う新事実も。

南二局。
加治木がセオリー外の打ちをし、池田から高得点和がります。
そして、点棒を取ろうとした加治木と隣にいた咲が
衣から異様な圧迫感を感じます。
次の局では衣が和がり、また池田は高得点を取られます。

前半戦最後の南四局。
結局最後も衣が和がり、圧倒的な強さを見せて終わりました。
とここで、今週は終了。今回はシリアスED。

次回は、『悪魔』というタイトルで大将戦後半からです。
休憩時間の各校のやり取り、その後は後半戦へと進みます。
衣を止めることができるものはいるのでしょうか?
そして、咲は休憩時間中にトイレに行けるのか!

それでは、また次回です、。
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