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つきそら日記

日々の日記です

咲-saki-15話感想

咲 -saki- 15話感想です。

今回は、原作4巻の第33局から5巻の第35局までです。
タイトルは、『魔物』で、副将戦後半からです。

前回、ステルスモモの登場で場が動き始めました。
モモの独壇場で進むと思いきや、すぐに和がモモから和がります。
和には、モモのステルスモードが効きませんでした。

恐るべし、原村和。
ステルスというオカルトは信じていないみたいです。
和の存在のほうがオカルトと言うのは、部長談。

そのまま、副将戦は終了します。
場は大きく動かず、清澄がトップのまま終了。
次はとうとう大将戦。咲の出番となります。

大将戦は、

清澄   :宮永咲
風越   :池田華菜
鶴賀   :加治木ゆみ
龍門渕 :天江衣

というメンツです。

大将戦開始です。
いきなり、得意技で咲が和がります。
幸先の良いスタートとなりそうです。

次も咲が和がり、2連続となります。
そのままの調子で、また咲が攻めます。

しかし、それを抑えたのが鶴賀の加治木です。
槍槓(チャンカン)という、珍しい役で和がり、咲を止めます。
こんなことは、現実では滅多におこらないでしょう。
鶴賀の加治木も実力者みたいです。

今週はここまで。
そういえば、今週から、OP、EDともに変わりましたね。
EDは相変わらず電波と麻雀の融合ですね。

次回は、『結託』というタイトルで大将戦前半戦途中からです。
咲は勢いが止められどうなるでしょうか?
そして、今まで静かだった、もう一人の魔物が動き始めます。

それと、今日咲のDVD1巻が届きました!

20090715.jpg

早速見たいと思います~。
それでは、また次回です。

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