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つきそら日記

日々の日記です

咲 -saki- 14話感想


咲 -saki- 14話感想です。

今回は、原作4巻の第31局から第32局までです。
タイトルは、『存在』で、副将戦前半の終盤からです。

パーフェクトゲーム寸前の和ですが、
最後の局で、透華が和がられ阻止されます。
目立つためにデジタル打ちを捨ててまで。
でも、それで和がるところがすごい。

透華が親だったので連荘です。
良い手が揃いかけた透華が牌を捨てたとき、
横から『ロン』の声が。

ここで和がったのは、今まで出番がなかった鶴賀の東横桃子。
透華が無警戒で振り込んだことで、
変な余韻を残したまま、前半戦が終了します。

前半終了後、東横桃子の正体が判明。
ちょー影が薄く、相手に気づいてもらえいないので、
危険牌を気づかずに振り込んでしまいます。
本人曰く、『ステルスモモ』らしいです。

そして、モモが麻雀部に入る話へ。
モモが入部前の当時、部員が一人足りず、
校内LANを使って勧誘活動を行っていました。
そんな時ヒョコっと現れたのが、モモです。

勧誘を試みたのですが、それをモモは拒否していました。
それに痺れを切らした、加治木はモモの教室へ乱入し、こう叫びます。

『私は君が欲しい!!』

何と言う殺し文句。新たな百合カップルがここに。
これが鶴賀学園の過去話です。

そして、後半戦が始まります。
早速、モモが透華から和がります。
加治木の行動に対し、肝心のモモは心打たれたみたいです。
どうやら、モモが加治木にべた惚れみたいです。

と、ここで今週は終了。

次回は、『魔物』というタイトルで副将戦後半からです。
ステルスモモは、どこまでトップに追いつけれるでしょうか?
そして、和はステルスモモに対抗できるか?

それでは、また次回です。
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