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つきそら日記

日々の日記です

咲 -saki- 12話感想

咲 -saki- 12話感想です。

今回は、原作3巻の第24局から4巻の第25局の途中までです。
タイトルは、『目醒め』で、県予選中堅戦の後半からです。

前回、中堅戦の前半が終了し、スコアはほぼ一直線となりました。
最初は、部長と風越キャプテン福路の過去の話から。
知らないうちに部長が福路とフラグを立てていたことが判明。
部長、あれはかなりの口説き文句だと思います。

部長を少し意識しつつも、文堂を励ますキャプテン。
しかし、部長は福路のことを覚えていない。ちょっと不憫。

そのころ、龍門渕サイドは衣が控え室に泣きながら帰ってきます。
ぼろぼろのエトペンを持って。すぐさま、ハギヨシ素敵殺法で直します。

そして、衣はエトペンを届けに出発。
とうとう、エトペンは和のもとに帰還します。
ちなみに、盗んだ二人組みは和にちゃんと謝っていました。

舞台は変わって、中堅戦後半に。
と、その前に、控え室では、京ちゃんが和の仮眠姿を妄想する。
でも咲は、なぜ裸なのか?

後半戦、部長は相変わらずトリッキーな打ち方です。
部長と麻雀を打っていて一は衣との出会いを思い出します。
そこで、衣のすごさの片鱗が見えます。
大きな展開はなく後半戦は終了しますが、部長の活躍で清澄がトップに。

戦いが終わり、部長を迎えに行く、まこと優希。
風越メンバーも全員で文堂を迎えに。

一は透華のもとへ。一の言葉に、照れる透華がかわいいです。
そして、とうとう仮眠室の咲が目覚めます。
和の試合に間に合うでしょうか?

副将戦へ。和の出番です。

副将戦は、

清澄   :原村和
風越   :深堀純代
鶴賀   :東横桃子
龍門渕 :龍門渕透華

です。それと、先週、先々週とでてきた、
和の後輩たちも間に合いました。

そして、咲も間に合いました。
和にエールを送ります。その言葉を受け、勝利を宣言します。
と、ここで今週は終了。

次回は、『微熱』というタイトルで、副将戦が開始します。
とうとう、和をライバル視する透華との対局が始まります。
そして対局中、和の身体にはある異変が起きます。その異変とは?

それでは、また次回です。
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