つきそら日記

日々の日記です

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咲 -saki- 17話感想

咲 -saki- 17話感想です。

今回は、原作5巻の第40局途中から6巻の43局までです。
タイトルは、『悪夢』で、大将戦前半後からです。

前半戦は、衣が圧倒的な強さを見せ
他校を寄せ付けない点差を稼ぎ、独走状態となりました。

前半戦終了後、休憩へ。
風越は、キャプテン・福路が池田の様子を見に、
鶴賀は、モモと加治木のちょっと微笑ましい会話、
衣は藤田プロ(カツ丼さん)に『打たされてる』と意味深な言葉を残されます。

そして、咲はトイレに……と思いきや、和に捕まり咲に叱咤激励を。
あそこまで恥ずかしいやり取りは、久しぶりに見た気がします。
結局、トイレには行けず、後半戦へ。

後半戦、東一局。
相変わらず、衣が海底で和がります。これで海底3回目です。
しかし、咲は嶺上開花を狙っており、勝負をあきらめていません。

東二局。
衣が連続で和がり、風越は点数が0点に。
後一回でも点数が引かれたら、トバされて試合終了に。
ツモあがりできないため、嶺上開花で和がることもできません。

でも、その中で、笑顔を見せる咲。
咲の笑顔に一番早く気づいたのは和。
ということは、咲の顔をずっと見ていたのでしょうか?

東二局、三本場。
池田にあきらめムードが漂う中、
咲が二連続でカン。それを、池田が加治木と同じ槍槓であがります。
咲は今のを故意に行ったみたいで、調子が戻ってきました。
この後の試合展開が面白くなってきました。

ここで今回は終了。
次回は、『繋がり』というタイトルで決勝後半戦途中からです。
果敢に攻める池田、隙を見逃さない加治木、復活した咲が衣に食らいつきます。
そして、夜空には満月が……

それでは、また次回です。
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2009年7月発売の新アニメのOPが出た

7月の新アニメのCDの発売が始まりました。

20090726.jpg

購入したのは、

Glassy Heaven: Ceui
放課後ティータイム: けいおん
四角い宇宙で待ってるよ: 咲-saki- 新ED
mind as Judgment: 飛蘭
Princess Primp!: 橋本みゆき

意外と多く出ていました。
もしかしたら、来週も何かあるかも?

『mind as Judgmen』tが、この中では、かっこよくて好きです。
さすが、Elements Gardenの上松さんといった感じです。

というわけで、CANAANのOPを、




それと、ゲームの感想のほうも更新しました。
今回は、『リアリアDS』と『ヴァルキリーコンプレックス』です。

『天空のユミナ』と『D.C.II To You』も終わっていて、
どっちも良かったので、後日感想を書こうと思います。

これで、残ってるのは、『この青空に約束を』と『ロロナのアトリエ』
なのですが、アトリエのほうも、今は3年目でもうちょっとで終わりそうです。
頑張って、くーちゃんED目指してます。
条件を満たしてるはずなので、早く終わらせてイベントを見たいです。

それでは、また次回です。
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咲 -saki- 16話感想

咲 -saki- 16話感想です。

今回は、原作5巻の第36局から第40局途中までです。
タイトルは、『結託』で、大将戦前半からです。

前回、加治木に和がられ、咲は思うように打てなくなります。
そして、衣がとうとう動き始めます。
そういえば、咲は結局トイレに行けませんでしたね。

衣が海底(一番最後に引いたの牌であがること)で、
咲と同じく2回連続で和がり、実力を見せ付けます。
周りの面子も衣の力に気づき始めました。

南一局。
衣に海底をさせずと、咲、池田、加治木の3人が
あがきますが衣の海底コースへ。
しかし、この局を和がったのは咲でした。

加治木がわざと咲が和がるように、欲しい牌をわざと出して、
衣が和がるのを阻止します。
加治木は、意外と活躍しており、カツ丼さんにまで誉められています。
そして、鶴賀の部長が蒲原だったと言う新事実も。

南二局。
加治木がセオリー外の打ちをし、池田から高得点和がります。
そして、点棒を取ろうとした加治木と隣にいた咲が
衣から異様な圧迫感を感じます。
次の局では衣が和がり、また池田は高得点を取られます。

前半戦最後の南四局。
結局最後も衣が和がり、圧倒的な強さを見せて終わりました。
とここで、今週は終了。今回はシリアスED。

次回は、『悪魔』というタイトルで大将戦後半からです。
休憩時間の各校のやり取り、その後は後半戦へと進みます。
衣を止めることができるものはいるのでしょうか?
そして、咲は休憩時間中にトイレに行けるのか!

それでは、また次回です、。
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fripside nao complete anthology

fripsideのボーカルnaoさんが卒業ということで、
今までの曲を集めた、アルバムが出ました。

20090719-1.jpg

外からもでも見てわかるとおり、分厚いです。
中身はこのように↓

20090719-2.jpg

10枚組みとなっています。
この10枚に2002~2009までの、fripsideの曲がほぼ全て収録されています。

naoさんは卒業しましたが、
fripside、naoさん共々活動は続けるみたいなので、
今後の活躍に期待したいと思います。

それでは、また次回です。
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咲-saki-15話感想

咲 -saki- 15話感想です。

今回は、原作4巻の第33局から5巻の第35局までです。
タイトルは、『魔物』で、副将戦後半からです。

前回、ステルスモモの登場で場が動き始めました。
モモの独壇場で進むと思いきや、すぐに和がモモから和がります。
和には、モモのステルスモードが効きませんでした。

恐るべし、原村和。
ステルスというオカルトは信じていないみたいです。
和の存在のほうがオカルトと言うのは、部長談。

そのまま、副将戦は終了します。
場は大きく動かず、清澄がトップのまま終了。
次はとうとう大将戦。咲の出番となります。

大将戦は、

清澄   :宮永咲
風越   :池田華菜
鶴賀   :加治木ゆみ
龍門渕 :天江衣

というメンツです。

大将戦開始です。
いきなり、得意技で咲が和がります。
幸先の良いスタートとなりそうです。

次も咲が和がり、2連続となります。
そのままの調子で、また咲が攻めます。

しかし、それを抑えたのが鶴賀の加治木です。
槍槓(チャンカン)という、珍しい役で和がり、咲を止めます。
こんなことは、現実では滅多におこらないでしょう。
鶴賀の加治木も実力者みたいです。

今週はここまで。
そういえば、今週から、OP、EDともに変わりましたね。
EDは相変わらず電波と麻雀の融合ですね。

次回は、『結託』というタイトルで大将戦前半戦途中からです。
咲は勢いが止められどうなるでしょうか?
そして、今まで静かだった、もう一人の魔物が動き始めます。

それと、今日咲のDVD1巻が届きました!

20090715.jpg

早速見たいと思います~。
それでは、また次回です。

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リアリアDSが終了

リアリアDSが終わりました。

大分前に、シャッフルをやりましたが、
今回の主役は楓なので、過去の話が印象的でした。

それと、偽りの記憶に真実を突きつける
『Really アタック』は、まさに逆転裁判でした。

他にも、ミニゲームが入ってたりで、
部類的にはファンディスクになるのでしょうが、
思いのほか、面白かったです。

詳しいことは、そのうち感想にでも書きます。
それでは、また次回です。
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咲 -saki- 14話感想


咲 -saki- 14話感想です。

今回は、原作4巻の第31局から第32局までです。
タイトルは、『存在』で、副将戦前半の終盤からです。

パーフェクトゲーム寸前の和ですが、
最後の局で、透華が和がられ阻止されます。
目立つためにデジタル打ちを捨ててまで。
でも、それで和がるところがすごい。

透華が親だったので連荘です。
良い手が揃いかけた透華が牌を捨てたとき、
横から『ロン』の声が。

ここで和がったのは、今まで出番がなかった鶴賀の東横桃子。
透華が無警戒で振り込んだことで、
変な余韻を残したまま、前半戦が終了します。

前半終了後、東横桃子の正体が判明。
ちょー影が薄く、相手に気づいてもらえいないので、
危険牌を気づかずに振り込んでしまいます。
本人曰く、『ステルスモモ』らしいです。

そして、モモが麻雀部に入る話へ。
モモが入部前の当時、部員が一人足りず、
校内LANを使って勧誘活動を行っていました。
そんな時ヒョコっと現れたのが、モモです。

勧誘を試みたのですが、それをモモは拒否していました。
それに痺れを切らした、加治木はモモの教室へ乱入し、こう叫びます。

『私は君が欲しい!!』

何と言う殺し文句。新たな百合カップルがここに。
これが鶴賀学園の過去話です。

そして、後半戦が始まります。
早速、モモが透華から和がります。
加治木の行動に対し、肝心のモモは心打たれたみたいです。
どうやら、モモが加治木にべた惚れみたいです。

と、ここで今週は終了。

次回は、『魔物』というタイトルで副将戦後半からです。
ステルスモモは、どこまでトップに追いつけれるでしょうか?
そして、和はステルスモモに対抗できるか?

それでは、また次回です。
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VCボーカルアルバム

ヴァルキリーコンプレックスが終わったので、
挿入歌曲集を買いました。

20090705.jpg

相変わらずCIRCUSは曲がいいですね。
よく聞くのは、『helado』と『conspire』です。

ボス戦のBGMで流れますが、
『ここだ!』っていうときに、良いタイミングで入ってきます。
やっぱり、BGMって大事だなぁと思いました。

それでは、また次回です。
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咲 -saki- 13話感想

咲 -saki- 13話感想です。

今回は、原作4巻の第25局の途中から第30局の途中までです。
タイトルは、『微熱』で、県予選副将戦です。

OPはハギヨシから。探知機を手に。
衣に苦戦することをほのめかします。

ということで、副将戦開始3分前。
透華が和に突っかかりますが、華麗にスルー。
演出まで気合が入ってる。しかも、アイドルを決める戦いだったのか。

副将戦開始です。
透華も和と同じくデジタルな打ち手。
和も堅実に進めていきます。
1局目は流局。次は和が安い手であがります。

2局目。和の鳴きに対し、対抗する透華。そのまま流局。
和の打ち方に違和感を覚える透華。3局目も、またまた流局。

そして、4局目。咲が見てることを意識する和。
咲パワーで対局に集中するつもりです。

エトペンを抱きながら打つことにより、
合宿の効果が段々出てきます。
段々と、ネット対戦と同じ状態に覚醒していきます。
それを感知する透華。勝負が動き始めてきました。

そして、和がリーチをかけ、和がり牌を引きます。
そのとき、和に異変が起こり、顔を赤らめています。

この変化は、合宿中でもあったらしく、
ある点を越えると急に何かにのぼせたような雰囲気になって
表情がやわらかくなっているらしいです。
ちなみに、原因は不明です。
そんな状態になった和は、ネット麻雀界ののどっちになります。

堅固なメンツに阻まれ、副将戦は膠着状態に入ります。
それを脱したのが和。さらに周りと差をつけます。
しかも、和以外誰も和がっていません。
和のパーフェクトゲーム一歩手前です。
と、今週はここまで。

次回は、『存在』というタイトルで副将戦の続きです。
和のパーフェクトゲームとなるか。
それを阻止しようとする透華。さらに、思わぬ伏兵も......
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