つきそら日記

日々の日記です

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久しぶりのアトリエ

アトリエの新作が出ました。

20090628-1.jpg

据え置き機でのアトリエは、ヴィオラート以来ですか?
結構、時間が空きましたね。
絵柄もいいですが、アトリエと言えば、やっぱり錬金ですよね。

それと、アトリエ以外にも、

20090628-2.jpg

リアリアDS
この青空に約束を(PSP版)
D.C.ⅡTo You

も買いました。
いきなり、積みゲーが増えました。
まだ、天空のユミナも終わってないのに......

でも、しばらくは買う予定のゲームがないので、
全部できるのではないかと思います。(たぶん)

それでは、また次回です。
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咲 -saki- 12話感想

咲 -saki- 12話感想です。

今回は、原作3巻の第24局から4巻の第25局の途中までです。
タイトルは、『目醒め』で、県予選中堅戦の後半からです。

前回、中堅戦の前半が終了し、スコアはほぼ一直線となりました。
最初は、部長と風越キャプテン福路の過去の話から。
知らないうちに部長が福路とフラグを立てていたことが判明。
部長、あれはかなりの口説き文句だと思います。

部長を少し意識しつつも、文堂を励ますキャプテン。
しかし、部長は福路のことを覚えていない。ちょっと不憫。

そのころ、龍門渕サイドは衣が控え室に泣きながら帰ってきます。
ぼろぼろのエトペンを持って。すぐさま、ハギヨシ素敵殺法で直します。

そして、衣はエトペンを届けに出発。
とうとう、エトペンは和のもとに帰還します。
ちなみに、盗んだ二人組みは和にちゃんと謝っていました。

舞台は変わって、中堅戦後半に。
と、その前に、控え室では、京ちゃんが和の仮眠姿を妄想する。
でも咲は、なぜ裸なのか?

後半戦、部長は相変わらずトリッキーな打ち方です。
部長と麻雀を打っていて一は衣との出会いを思い出します。
そこで、衣のすごさの片鱗が見えます。
大きな展開はなく後半戦は終了しますが、部長の活躍で清澄がトップに。

戦いが終わり、部長を迎えに行く、まこと優希。
風越メンバーも全員で文堂を迎えに。

一は透華のもとへ。一の言葉に、照れる透華がかわいいです。
そして、とうとう仮眠室の咲が目覚めます。
和の試合に間に合うでしょうか?

副将戦へ。和の出番です。

副将戦は、

清澄   :原村和
風越   :深堀純代
鶴賀   :東横桃子
龍門渕 :龍門渕透華

です。それと、先週、先々週とでてきた、
和の後輩たちも間に合いました。

そして、咲も間に合いました。
和にエールを送ります。その言葉を受け、勝利を宣言します。
と、ここで今週は終了。

次回は、『微熱』というタイトルで、副将戦が開始します。
とうとう、和をライバル視する透華との対局が始まります。
そして対局中、和の身体にはある異変が起きます。その異変とは?

それでは、また次回です。
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超銀河級・総選挙RPG

今まで、PCを液晶テレビにつないだいたのですが、
ヴァルキリーコンプレックスやオンラインゲームが
やりづらいため、ディスプレイを買いました。

20090621-1.jpg

acer製の安物ですが、フルHDなので映りは、結構いいと思います。

それと一緒に買ったのが、

20090621-2.jpg

輝光翼戦記 天空のユミナです。

超銀河級・総選挙RPGという、
何だか面白そうな名前をつけていたので、買ってみました。

とりあえず、1章だけやってみましたが、
最初のほうなので、ギャグ要素が多かったです。
後半は宇宙に行って、シリアスな展開になるらしいですが。

ヴァルキリーコンプレックスのほうは終わったのですが、
周回要素があるので2週目と平行して進めようと思います。

あと、ゲームのほうの感想も更新しました。
今回の感想は、以前の日記で書いたとおり、
ティアーズ・トゥ・ティアラです。

それでは、また次回です。
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咲 -saki- 11話感想

咲 -saki- 11話感想です。

今回は、原作3巻の第20局から第23局までです。
タイトルは、『悪戯』で、県予選中堅戦です。

OPは先週も出てきた、和の後輩です。
目的の駅を降りないで寝過ごしましたが、和の試合までに間に合うしょうか?

そして、中堅戦が始まります。

中堅戦は

清澄   :竹井久
風越   :文堂星夏
鶴賀   :蒲原智美
龍門渕 :国広一

となってます。

いきなり、手牌も引く牌も悪い久。
それでも、リーチにまでこぎつけます。しかし、悪い待ち。
自ら悪い待ちにする打ち筋みたいです。

本人曰く、悪い待ちのほうが和了れる感じがするみたいです。
それでも、いつも勝っちゃうところがすごい。
そんな部長の打ち方に、和は反発していましたが。
しかし、『小学校の先生とかお嫁さんとか』ぽろっとこぼした一言が良い。

場面は、咲と和の二人きりの仮眠室へ。
目覚める和。咲に微妙に抱きつきます。微笑ましい光景です。

マコの回想に続き、場面は戻って中堅戦へ。
さて、リーチした部長はどうなったでしょう。

風越・文堂の捨てた牌であがる部長。
いきなり、12000点の高得点です。相手に動揺を与えます。

次の対局でも、風越・文堂から今度は18000点。
そして、久のことを気づかなかったことで泣いてる福路キャプテン。
やっぱり、この人はおいいし所を持っていきます。

そして、場面はまた仮眠室へ。エトペンがいないことに気づきます。
ちなみに、エトペンの正式名称は

『エトピリカになりたかったペンギン』

だそうです。

エトペンを探しに出掛ける和。
そのときエトペンは、衣の腕の中にいました。
衣が和を探している姿を、エトペンを盗んだ二人組みが見かけます。
さて、何かが起きる予感。

そして、再び中堅戦のシーンへ。
今度もまた、久が4200オール(12600点)で和了ります。
これで、清澄はトップになりました。

最下位になった龍門渕・一はこのピンチの中で、
2年前のことを思い出します。

一は昔、父親譲りの手品を使い、
麻雀大会で牌のすり替えを行いました。
そのため、今は両手に拘束具をつけています。

しかし、その様子を見ていた透華は、一の実力を見抜き、龍門渕に勧誘します。
というより、一は父親に売られてました。そして、透華の家のメイドになります。

そんな過去を思い出しますが、
手品を使わない一を認めてる、
透華の思いに答えるためにも正攻法で勝負に出ます。
それが功を奏して、和了ることができました。

今度は、衣と二人組みのシーンへ。
一悶着がおきエトペンの取り合いになります。
バラバラになるエトペン。中身の綿が血のようだ。

そのとき、中堅戦のほうは前半戦が終了します。
点数は、ほぼ横一線という状態。各校悲喜こもごも。
というところで、次回へ。

次回は『目醒め』というタイトルで中堅戦後半戦です。
中堅戦の結果は?そして、和が戦う前に散ったエトペンの運命は如何に!
あと、来週は時間が変わるみたいなので注意が必要です。(テレ東)

それでは、また次回です。

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赤と白

ほぼ毎月恒例のポリフォニカです。

20090614.jpg

今月は赤と白です。

赤は、知らないうちに、話がアニメに抜かれてますね。
まぁ、キネティックノベル版は4話まで、全部あわせたら
それなりの量がありますからね。もうしばらく続きそうです。

白のほうは、今回が最後なので、次巻から話が進みそうです。
間が空きすぎて、前の話を覚えてないです。
でも、やっと続きが見られます。長かったなぁ~。

そういえば、先月は日記に出すの、すっかり忘れていました。
日記には出していませんが、ちゃんと買ってはいます。
ちなみに、先月出たのは黒とRPGです。

それでは、また次回です。
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咲 -saki- 10話感想

咲 -saki- 10話感想です。

今回は、原作3巻の第16局から第19局までです。
タイトルは、『初心者』で、県予選次鋒戦です。

OPから新キャラかと思ったら和の後輩みたいです。
中学時代のでしょうか?

前回は、福路の一人勝ちで、風越女子がトップに。
その後は、次鋒戦前の各校の模様を描写。
帰ってきた優希を気遣い、咲と和は出番まで二人で仮眠室へ。
そして、忘れられる京太郎。確かに忘れたよ、君の事を。

次鋒戦は

清澄   :染谷まこ
風越   :吉留未春
鶴賀   :妹尾佳織
龍門渕 :沢村智紀

となってます。

いざ、試合開始と思いきや咲と和のシーンへ。
仮眠を取るということで、二人っきりで一緒に寝ます。
スカートを脱いで。しかも、和は何も履いてない
いやー、アニメのスタッフのこだわりはすごいですね。

やっと、次鋒戦へ。
試合開始と同時に眼鏡を外すまこ。

まこは小さい頃から雀荘にいたため、
膨大な量の対局のイメージを記憶しています。
眼鏡を外して視界をぼやかすことにより、
過去と似たシーンを記憶から引き出すことができます。

そんな中で、風越の吉留がリーチをし下りるまこと
龍門渕・沢村に対し、当たりの牌を捨てる鶴賀・妹尾。
実は素人だと発覚。

雀荘に素人がいなかったため、翻弄されるまこ。
そして、役満(32000点)を和がる妹尾。ビギナーズラックでしょうか?

そのとき、仮眠室では仲良く睡眠中の咲と和。
いきなり、二人組みが出現し、寝ている和にイタズラするみたいです。
エトペンのピンチ……

そして、さっき忘れ去られてた京ちゃん再び登場。
買出しの帰りみたいです。和とキャッキャウフフな妄想をします。
そこを邪魔する妄想タコス娘。こんなところでも出現するとは。

京太郎が帰還すると、次鋒戦が終わっており、
清澄の最下位という結果に驚く京太郎。
どうやら、清澄と龍門渕は素人と相性が悪かったみたいです。

次は衣登場。藤田プロと出会います。
子ども扱いされる衣が、ちょっとかわいい。
しかし、容姿とは裏腹に、衣は藤田プロに勝つほどの実力の持ち主。

藤田プロが衣を弄んでると、仮眠室にいた、
さっきのあやしい二人組みが登場します。
見つかった二人組みはエトペンを落として逃げていきます。
エトペンは衣が和の元へ届けることに。

逃げた二人組みは、昨日清澄に負けた子達でした。
負けた腹いせにエトペンを盗みましたが、返すことに。

そして次は、中堅戦が始まります。
清澄は部長・竹井久の出番です。

久の姿を見て、風越のキャプテン・福路が3年前の対局を思い出します。
そのときは、福路が苦しめられたらしいです。
心の中で、忠告する福路。そんなところで、今週は終了。
少しシリアスな終わり方だったので、今週のEDは『残酷な願いの中で』でした。

次回は『悪戯』というタイトルで中堅戦です。
福路を苦しめた久の実力とは?

それにしても、いつの間にか、
オフィシャルHPの桃のキャラクターページ
が変わっていました。なんか、ゆらゆら揺れてます。
次はどうなるんでしょうか?

それでは、また次回です。
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VC

ティアーズ・トゥ・ティアラも終わったので、
次は、この前購入したこの二つをやってます。

20090607-1.jpg

右がバナーも貼り付けた『Myself;Yourself それぞれのfinale』、
左がCIRCUSの『ヴァルキリーコンプレックス』です。

『Myself;Yourself』のほうは短く、すぐ終わったしまったので、
今は『ヴァルキリーコンプレックス』をやっています。

SRPGなので、プレイ時間が長くなりそうです。
前にでた『Eternal Fantasy』が、結構面白かったので、
今回も楽しめそうです。

それと、『ヴァルキリーコンプレックス』は主題歌も買いました。

20090607-2.jpg

Ceuiさんの『聖戦スペクタル』です。
ついでに、水樹奈々さんの『ULITIMATE DAIMOND』と
ワイルド三人娘の『BEST OF WILD 3NIN MUSUME』
も、同時に購入しました。

しかし、ここ2,3週間で何枚CDを買ったのでしょうか?
数えるのが、ちょっと怖いです。

それでは、また次回です。
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ティアティアが終わった

ティアーズ・トゥ・ティアラ ~花冠の大地~が終わりました。

ノベル系のゲームではなくSRPGなので、
プレイ時間は結構かかったと思います。

元々、評判自体悪くなかったのですが、
個人的には、かなり楽しめたと思います。

詳しいことは、今月中にでも感想を書きたいと思います。
それでは、また次回です。
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咲 -saki- 9話感想

咲 -saki- 9話感想です。

今回は、原作2巻の第12局の途中から第15局までです。
タイトルは、『開眼』で、県予選決勝が始まります。

県予選先鋒戦は、

清澄   :片岡優希
風越   :福路美穂子
鶴賀   :津山睦月
龍門渕 :井上純

となっています。

戦いが始まる直前『タコス』を盗まれる優希。
福路おねーさんが慰めながら、優希にお弁当を与えます。
福路おねーさんのお弁当に驚愕する優希。
中身は「タコス」ではなく、「たこ」さんウィンナーでしたが。

福路のお弁当は、昼食でしょうか?
それにしても、なんてできた人でしょうか、福路おねーさん。

対局が始まりますが、序盤調子の良い優希が和了れず、
逆に、井上に流れを持っていかれます。
優希は1回も和了れず、そのまま前半戦終了。

優希が和了れずピンチ。
そんなとき救いの救世主・京ちゃんがタコスを引っさげ、お使いから帰還。
調子が戻った優希。しかし、タコスを食べた優希でも
相手の手の進みから、好調か否か察している井上に苦戦します。

追い詰められた優希。そのとき合宿での部長・久の言葉を思い出します。
気合を入れなおす優希。それでも、立ちはだかる井上。
しかし、そのとき、今まで目立つことのなかった福路の右目が『開眼』します。

福路は、手配の並べ方と視点の移動から、
優希の牌を読みサポートし、井上を削りに掛かります。

段々調子に乗ってくる優希。
しかし、福路が実力を現し、最終的には圧倒的な差で風越がトップに。
ここで、先鋒戦終了です。最後に衣が出てきて終了。

さて、衣の容姿を予想できた人はどのくらい、いたのでしょうか?
しかし、先週に続き、今週も福路がおいしいところを持っていった気がします。

次回は、『初心者』というタイトルで、次鋒戦です。
今まで明かされなかった、まこの能力がわかります。
が、しかし……。

それでは、また次回です。

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